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新居浜市まちづくり協働オフィス
〒792-0023
新居浜市繁本町8番65号
TEL:0897-65−3158
FAX:0897-65−3157
info@niihama-kyodo.jp
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市制施行70周年記念事業 
みんなでコラボ 元気発信!まちづくり協働オフィス
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Let’s まちづくり!inイオンモール新居浜
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新居浜をよりよくしよう!プロジェクト : 新居浜をよりよくしようプロジェクト参加者のみなさんへ (鈴木敏恵先生からのメッセージ)
投稿日時: 2007-6-19 18:38:45 (3408 ヒット)
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新居浜をよりよくしよう!プロジェクト : 17日、スタート!!「新居浜をよりよくしよう!プロジェクト」 
投稿日時: 2007-6-7 12:20:00 (3325 ヒット)

参加者それぞれのまちづくりへのアイデアをワークショップのチームごとに実現性のあるものに
練り上げ、市民に広く賛同と協力を呼びかけ、実現をめざそうというこのプロジェクト。
11月3日文化センター中ホールで行われる公開プレゼンテーションに向けた半年間のワークショップが、
6月17日(日)ウイメンズプラザでいよいよスタートします。

・初回のみ、ポートフォリオシート集(ファイル含む)実費400円が必要となりますので、恐れ入りますが、ご了承をお願いいたします。

・昼食は各自でご用意ください。(持ち込み可。施設内に軽食コーナーあり)


 参加ご希望の皆さん、至急協働オフィス
(65-3158 info@niihama-kyodo.jp)にご連絡ください!!

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まちづくり協働オフィス市民塾(新居浜生涯学習大学講座) : 第3回講座日程変更のお知らせ
投稿日時: 2007-5-25 9:20:00 (3762 ヒット)

第3回 違いを個性と認め合う温かいまちにしたい!(講師:自閉症児者親の会)
講座日程・時間の変更をお知らせします。

7月21日(土)13:30〜15:30→7月28日(土)10:00〜12:00

場所は、ふれあいプラザ2階アリーナです。
ご確認の上、よろしくお願いします。

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まちづくり協働オフィス市民塾(新居浜生涯学習大学講座) : 第1回 みんなの力で素敵なまちをつくりたい!
投稿日時: 2007-5-25 9:10:00 (3814 ヒット)

 生涯学習大学講座 まちづくり協働オフィス市民塾
第1回 
みんなの力で素敵なまちをつくりたい!
      〜なぜ今、協働か?〜
が開催されました。
多数のご参加ありがとうございました。

日時:平成19年5月19日(土) 13:30〜15:30
場所:まちづくり協働オフィス
講師:まちづくり協働オフィス・市民活動推進課

市民塾Blog(5/19)

  

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新居浜をよりよくしよう!プロジェクト : 新居浜をよりよくしよう!プロジェクト お知らせ&参加者大募集
投稿日時: 2007-4-27 19:50:00 (3288 ヒット)

参 加 者 大 募 集 !!
市制施行70周年記念事業     
夢ある市民で実現する
「新居浜をよりよくしよう!プロジェクト」

やる気と能力を高める人材育成の第一人者である鈴木敏恵氏を招き、明確なビジョン(何のために)とゴール(何をやり遂げたいか)の設定のもと、
チームごとにまちづくりのさまざまな目標達成に向けた提案を取りまとめながら、各参加者が課題解決のための様々な
能力獲得をめざす7回シリーズのワークショップ(WS)です。
「こんなアイデアを実現したい」、「私たちは○○をつくりたい」、または「こんなことにみんなで取り組みたい」など、
皆さんの日頃の様々な活動や暮らしの中から生まれたアイデアをこのワークショップに持ち寄り、チーム内で共有・選択し、
実現に向けて練り上げたプランを11月3日の公開プレゼンテーションで広く市民の皆さんに実現を呼びかけてみませんか!!
そして、提案に賛同いただける企業や団体にスポンサーとしてのご支援をいただいたり、
また、さまざまな制度を活用したりしながら、実現を目指していきましょう!
*********************************************************************************************
●スケジュール
鈴木先生による研修ワークとフォローWSの組み合わせにより、目標達成への参加者
全員の様々な能力の獲得と各チームの提案づくりに必要な7回のWSを次のスケジュ
ールで実施いたします。

第1回 H19. 6.17(日) 研修WS(10:00〜17:00 ウイメンズプラザ)
まちの課題の意識化、チームづくり   ◆(獲得目標)…課題発見力

第2回 H19. 7. 1(日) 研修WS(10:00〜17:00 ウイメンズプラザ)
チームテーマの設定、計画  ◆目標設定力、イメージ力、戦略力の獲得

第3回H19. 8.(未定) フォローWS(未定)
情報リサーチ        ◆情報収集力、情報を見極める力

第4回H19. 9.(未定) フォローWS(未定)
制作          ◆表現力

第5回H19.10. 6(土) 研修WS(10:00〜17:00 未定)
プレゼン準備、参加者全体で知の共有 ◆知の創造力

第6回H19.11. 3(土) 研修WS(10:00〜17:00 文化センター中ホール)
公開プレゼンテーション ◆コミュニケーション力・プレゼンテーション力
            ※ 新居浜市制施行70周年記念式典と連携し、同日開催

第7回 H19.12.(未定) フォローWS(未定)
提案書作成       ◆論理的思考力

*************************************************************************************


●研修ファシリテーター:鈴木 敏恵氏 オフィシャルHP
                      
http://www.suzuki-toshie.net/index.html

●オフィス利用団体の皆さんはもちろん、教師、行政職員、学生、退職後は地域での活動に取り組んでみようと考えている団塊の世代の皆さん、ぜひご参加ください。
※氏名・住所・年齢・連絡先電話番号・FAX番号・メールアドレス・所属団体(あれば)のご連絡をお願いいたします。

●問合・申込先 まちづくり協働オフィス 
TEL:65-3158 FAX:65-3157
e-mail info@niihama-kyodo.jp 
       氏名・年齢・連絡先電話番号・FAX番号・メールアドレス・所属団体(あれば)
   
      ☆☆ スポンサー募集中 ☆☆

WSの開催や提案事業の実現など、本プロジェクトを応援してくださる企業や団体を求めています。
ご協力いただいた場合は、協働オフィスのニュースレターや本HPなどで広く紹介させていただきます。

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市民活動団体の実態調査 : 市民活動団体の実態調査結果報告ピックアップ版
投稿日時: 2007-3-28 19:50:00 (3994 ヒット)

大変お待たせいたしました。
 今回、10の設問に回答頂きました。
HPでは代表の4つの設問についてのみ表示いたしますが、詳しく、またはその他の設問に対する動向などについても興味をもたれた方は、ご連絡ください。なお、回答頂いた団体の皆様には全ての設問に対する結果を郵送にて3月中に送付いたしますので、しばらくお待ちください。

・ 今回の分析グラフの縦軸は団体の予算規模ごとで集計し、それぞれの予算規模の団体の中で100%の割合
で示したものを、同じ項目で積み重ねました。これにより、全体の回答数の割合と、予算規模ごとでの課題が異なることなどが見えます。

市民活動団体の実態調査報告ピックアップ版はこちらをクリックしてください。

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まちの課題を「希望」に変えよう! : 第2回 研修会  「新居浜市職員研修」報告
  投稿日時: 2007-3-1 10:00:00 (3487 ヒット)

第2回研修会

日時:平成19年2月5日(月)
場所:防災コミュニケーションセンター

講師:鈴木 敏恵氏

テーマ:能力とやる気を高める人材育成
   〜秘訣は・・・・
    未来教育 プロジェクト手法とコーチング〜

参加者:市職員 68名

未来教育クリエータの鈴木敏恵氏を講師に迎え、市との共催で係長を対象とした研修を行いました。
コーチングによるチームテーマの明確化やプレゼンテーションなどのプロジェクト手法、また、コンピテンシーを育成するポートフォリオ評価等について学ぶ研修で
受講者からは
「はじめてのタイプの研修。知らない人に伝えたくなった」
「研修内容をできることから仕事に役立てたい」
「俯瞰の大切さを理解した」
「考えること、感じることが必須という人生(新しい生活)が芽生えた」
等、非常に楽しくまた役に立ったという感想が寄せられました。

 オフィスでは、市制70周年記念事業として、来年度、市との共催で
ビジョンを「市民が主役となり新居浜の未来をよくしよう」
ゴールを「実現をともなう「新居浜をよくする提案書」をつくる!」
とする
「夢ある市民で実現する!にいはまをよくしよう!プロジェクト」
の実施を予定しています。
市民活動関係者や企業、行政職員などまちへの想いをもつ人たちが、立場の垣根を越え提案をまとめるワークショップにしたいと思います。
ぜひ多くの方のご参加をお願いします!

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企業座談会 : 第2回企業座談会議事録
投稿日時: 2007-2-22 9:10:00 (4969 ヒット)

第2回企業座談会
平成19年2月17日(土)16:00〜17:20
ゲスト:池田一夫さん(ハローランチいけちゃん)
参加者:19人

池田さんから取り組みについて説明
◎回収済みの割り箸で炭づくり
営業上で、環境配慮の必要性を顧客の反応から感じたことがきっかけ。
コスト面、また地域から煙に対する苦情もあり、今は中止し焼却処分している。

◎有機野菜で弁当づくり
地域の幼稚園のお弁当に季節の野菜を。
周辺の農薬使用地からの影響や、使用堆肥に対しての苦情等の問題も。

◎マイお箸大作戦
組織単位で協力いただける場合、一食につき1円を貯めて、まごころ銀行に寄付するとともに、名前を紹介。

参加者を交えてのフリートーク
・ 竹の箸を炭にするとマドラーみたいなものが、商品としては使えなかったか。
    竹の質はよかったのだが、使用済みということで、そのままでは使われにくい。

・ 鳥取の美術館の喫茶店のマドラーが炭で、感激した体験あり。
    炭焼き釜20万、煙突20万かけて、いい炭ができていたのだが。

・ ドラム缶で炭をつくっている。自分たちのグループでひきとってみたいとも思う。消臭剤等として売れるのではないか。
    品質の検査も行うなど経費もかけて用途を考えたが、近隣からの煙の苦情や市からの指導も受け、あえて続けるのはどうかということで断念。
    商品として流通できるルートが確立できなければ、事業(営利・非営利共)にはならない。

・ 市民として、企業の取り組みを支援できることが何かないか。有機野菜栽培の農繁期のお手伝いとか。参加者からすれば農業体験、学習ができる。
    すでにそういう話もあるが、受け入れ体制の整備が現在ではネック。
    有機野菜の収穫は時期が大切。それが参加者の希望とマッチするかの問題も。

・ 体験が環境配慮の消費行動につながっていく。栽培体験の場が提供できることは貴重と思う。

・ 市民農園のあり方(収穫した野菜を売れるようにするとか)を考え直すことも必要か。

・ 協力者を受け入れるには、受け入れ側の負担もある。

・ 有機野菜は特に、野菜そのままでは、ムシの存在や、ムシが喰ったり、商品価値が低いので、有機野菜の農業としては成り立ちにくい。

・ ボランティアの有機野菜の提供よりも、ビジネスとして取り組んでいる団体と手を組む。
    ビジネスパートナーとしては、コストがかかっても責任ある組織を選択せざるを得ない。

・ 地域をまきこんだコミュニティビジネスとしての取り組みが考えられないか。
    有機栽培をしたいのでなく、弁当をつくる会社であるので、地域で有機栽培をするグループがあれば、そこから購入してもよい。現在は新居浜に存在しないので、自社で栽培している。

・ 団塊の世代の活用についての質問には、現在採用している。

・ 自社での生ごみ(残菜)を畑にそのまま入れると、不法投棄になるので、残菜を加工している。

・ 無農薬と有機の違いについての質問と回答。

・ 社会的ニーズの把握が企業の取り組みには前提と思う。その調査などを市民が担うことができないか。・有機に対する消費者ニーズは感じられるか?
    市場をつくって、生産者から流通、エンドユーザーまでのルートが必要。
    アレルギーの子供のために県外から個人で有機野菜を取り寄せている方もいる。

・ 市役所で有機野菜のPRに力をいれ先導する必要があるのではないか。

・ 段ボールを畑に敷くと草が生えない有効な農法の提案。

・ 大生院の乗馬クラブから馬糞を堆肥にもらえる情報。

・ 収穫時(芋堀など)に協働オフィスを通じて呼びかけてもらい、ぜひ体験させていただきたい。

最後に、池田さんから市民に対して
・ 食材の生産者がわかる、ものの流れがわかる弁当づくりをしていきたい。そのためのアイデアがあればぜひいただきたいと思う。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

第2回企業座談会を終えて
 今回、企業の営利のために取り入れていることが市民(休耕田の活用など)にとって歓迎すべき取り組みであるので、ぜひ、それらに賛同する市民ができる
ことはないか?と考えるきっかけになるよう、企業座談会を開催しました。
 その中で、「草抜きなど手伝えることはないか?」との市民の声に対して、「企業としては、草抜きを来れるときに来てくれるボランティアの場合、受け入れ態勢に費用がかかり、それならば、ビジネス(履行・成果物の責任と対価の存在)として雇いたい」とのお言葉に、市民活動におけるボランティア(自発的行為・やれるときにやる)とNPO活動(責任ある事業行為)の違いを市民側が自分たちの関り方をしっかりと意識して、相手とじっくり話をした上で、関らないとお互い不満の残る活動となる場合があることを改めて実感しました。

注:ここでいう「NPO活動」とはNPO法人格の有無を言うものではありません。

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市民活動団体の実態調査 : 市民活動団体の実態調査、分析中です!
投稿日時: 2007-2-9 20:00:00 (3630 ヒット)

昨年度末に市民団体の現状や課題、新居浜市ボランティア・市民活動センター(以降、ボラセンと称す)及び当協働オフィスへの要望などについて、協働でアンケート調査を実施し、123団体(回収率51%)からご回答いただきました。

本当にありがとうございました。

これまでのごく大まかな分析結果の主なものは次のとおりです。
分析の一部報告はこちらをクリックしてください。(PDFファイル 52.0 KB)

・新居浜市において年間の活動予算が30万円以上の団体が35%(68団体)を占めている。

 予想以上に多く、驚きました。これらの執行能力のある団体の力が、ある目的のときには手を取り合い、いろいろな形の協働が進めば、ほんとに新居浜の新たな力となり、まちを変えていくことができるように思います。

・また、「行政や民間からの補助金・委託料」を収入としている団体は、複数回答にもかかわらず、わずか26%であり、その他の団体は自主事業や会費個人負担でまかなわれているこる。これは、新居浜の市民団体の底力(活力)を示すもので、その力強さにあらためて敬服いたします。

・市民活動の有償性については「市民活動をボランティア」と位置づけるか、「公益を担う活動」と位置づけるかという点で意見が分かれ、「ケースバイケース」という意見も多い。

・また、「サービスの対価を貰うのは当然」と回答した団体は、専門性(特殊性)の高い団体が多数であり、活動予算規模の大小には関係ない。

以上のような点に注目しながら、活動規模別の課題や要望などについて、現在詳細分析を行っております。

分析が終了次第、HPなどで公開いたしますので、もうしばらくお待ちください。

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まちづくりワークショップ : 第3回まちづくりワークショップ 会場変更・開催のお知らせ
投稿日時: 2006-12-1 18:40:00 (3622 ヒット)

まちづくりワークショップに参加いただいているみなさんへ

第3回まちづくりワークショップの開催について(ご案内)

師走に入り、みなさん何かとあわただしい時期かと存じますが、
3回シリーズで取り組んできたワークショップの最終回です。
万障お繰り合わせの上、ぜひご参加をお願いいたします。
なお、やむをえず欠席される場合は、お手数ですが、
事前に協働オフィスまでご連絡をお願いいたします。


日時:平成18年12月3日(日)14:00〜16:30

場所:まちづくり協働オフィス
   *コピーやスキャナによるデータ取り込み作業が予想されるため、
    オフィス内で行うように変更しました。
    どうかお間違えありませんように。

内容:・プレゼンコメントに対する修正作業
    ・最終的に使用する原稿やデータについての決定、等
    (参考資料等をご持参ください。)

*各班から、12/15までに、提案内容の最終データや、
 参加者各自コメントをいただき、それをもとに、
 オフィススタッフが全体原稿を仕上げて、
 みなさんに確認いただいた後、ガイドブックの製本・配布
 というスケジュールで進めていきたいと思います。
 ご協力よろしくお願いいたします。

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