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新居浜市まちづくり協働オフィス
〒792-0023
新居浜市繁本町8番65号
TEL:0897-65−3158
FAX:0897-65−3157
info@niihama-kyodo.jp
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Let’s まちづくり!inイオンモール新居浜
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新居浜をよりよくしよう!プロジェクト : 新居浜をよりよくしよう!プロジェクト お知らせ&参加者大募集
投稿日時: 2007-4-27 19:50:00 (3343 ヒット)

参 加 者 大 募 集 !!
市制施行70周年記念事業     
夢ある市民で実現する
「新居浜をよりよくしよう!プロジェクト」

やる気と能力を高める人材育成の第一人者である鈴木敏恵氏を招き、明確なビジョン(何のために)とゴール(何をやり遂げたいか)の設定のもと、
チームごとにまちづくりのさまざまな目標達成に向けた提案を取りまとめながら、各参加者が課題解決のための様々な
能力獲得をめざす7回シリーズのワークショップ(WS)です。
「こんなアイデアを実現したい」、「私たちは○○をつくりたい」、または「こんなことにみんなで取り組みたい」など、
皆さんの日頃の様々な活動や暮らしの中から生まれたアイデアをこのワークショップに持ち寄り、チーム内で共有・選択し、
実現に向けて練り上げたプランを11月3日の公開プレゼンテーションで広く市民の皆さんに実現を呼びかけてみませんか!!
そして、提案に賛同いただける企業や団体にスポンサーとしてのご支援をいただいたり、
また、さまざまな制度を活用したりしながら、実現を目指していきましょう!
*********************************************************************************************
●スケジュール
鈴木先生による研修ワークとフォローWSの組み合わせにより、目標達成への参加者
全員の様々な能力の獲得と各チームの提案づくりに必要な7回のWSを次のスケジュ
ールで実施いたします。

第1回 H19. 6.17(日) 研修WS(10:00〜17:00 ウイメンズプラザ)
まちの課題の意識化、チームづくり   ◆(獲得目標)…課題発見力

第2回 H19. 7. 1(日) 研修WS(10:00〜17:00 ウイメンズプラザ)
チームテーマの設定、計画  ◆目標設定力、イメージ力、戦略力の獲得

第3回H19. 8.(未定) フォローWS(未定)
情報リサーチ        ◆情報収集力、情報を見極める力

第4回H19. 9.(未定) フォローWS(未定)
制作          ◆表現力

第5回H19.10. 6(土) 研修WS(10:00〜17:00 未定)
プレゼン準備、参加者全体で知の共有 ◆知の創造力

第6回H19.11. 3(土) 研修WS(10:00〜17:00 文化センター中ホール)
公開プレゼンテーション ◆コミュニケーション力・プレゼンテーション力
            ※ 新居浜市制施行70周年記念式典と連携し、同日開催

第7回 H19.12.(未定) フォローWS(未定)
提案書作成       ◆論理的思考力

*************************************************************************************


●研修ファシリテーター:鈴木 敏恵氏 オフィシャルHP
                      
http://www.suzuki-toshie.net/index.html

●オフィス利用団体の皆さんはもちろん、教師、行政職員、学生、退職後は地域での活動に取り組んでみようと考えている団塊の世代の皆さん、ぜひご参加ください。
※氏名・住所・年齢・連絡先電話番号・FAX番号・メールアドレス・所属団体(あれば)のご連絡をお願いいたします。

●問合・申込先 まちづくり協働オフィス 
TEL:65-3158 FAX:65-3157
e-mail info@niihama-kyodo.jp 
       氏名・年齢・連絡先電話番号・FAX番号・メールアドレス・所属団体(あれば)
   
      ☆☆ スポンサー募集中 ☆☆

WSの開催や提案事業の実現など、本プロジェクトを応援してくださる企業や団体を求めています。
ご協力いただいた場合は、協働オフィスのニュースレターや本HPなどで広く紹介させていただきます。

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市民活動団体の実態調査 : 市民活動団体の実態調査結果報告ピックアップ版
投稿日時: 2007-3-28 19:50:00 (4092 ヒット)

大変お待たせいたしました。
 今回、10の設問に回答頂きました。
HPでは代表の4つの設問についてのみ表示いたしますが、詳しく、またはその他の設問に対する動向などについても興味をもたれた方は、ご連絡ください。なお、回答頂いた団体の皆様には全ての設問に対する結果を郵送にて3月中に送付いたしますので、しばらくお待ちください。

・ 今回の分析グラフの縦軸は団体の予算規模ごとで集計し、それぞれの予算規模の団体の中で100%の割合
で示したものを、同じ項目で積み重ねました。これにより、全体の回答数の割合と、予算規模ごとでの課題が異なることなどが見えます。

市民活動団体の実態調査報告ピックアップ版はこちらをクリックしてください。

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まちの課題を「希望」に変えよう! : 第2回 研修会  「新居浜市職員研修」報告
  投稿日時: 2007-3-1 10:00:00 (3532 ヒット)

第2回研修会

日時:平成19年2月5日(月)
場所:防災コミュニケーションセンター

講師:鈴木 敏恵氏

テーマ:能力とやる気を高める人材育成
   〜秘訣は・・・・
    未来教育 プロジェクト手法とコーチング〜

参加者:市職員 68名

未来教育クリエータの鈴木敏恵氏を講師に迎え、市との共催で係長を対象とした研修を行いました。
コーチングによるチームテーマの明確化やプレゼンテーションなどのプロジェクト手法、また、コンピテンシーを育成するポートフォリオ評価等について学ぶ研修で
受講者からは
「はじめてのタイプの研修。知らない人に伝えたくなった」
「研修内容をできることから仕事に役立てたい」
「俯瞰の大切さを理解した」
「考えること、感じることが必須という人生(新しい生活)が芽生えた」
等、非常に楽しくまた役に立ったという感想が寄せられました。

 オフィスでは、市制70周年記念事業として、来年度、市との共催で
ビジョンを「市民が主役となり新居浜の未来をよくしよう」
ゴールを「実現をともなう「新居浜をよくする提案書」をつくる!」
とする
「夢ある市民で実現する!にいはまをよくしよう!プロジェクト」
の実施を予定しています。
市民活動関係者や企業、行政職員などまちへの想いをもつ人たちが、立場の垣根を越え提案をまとめるワークショップにしたいと思います。
ぜひ多くの方のご参加をお願いします!

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企業座談会 : 第2回企業座談会議事録
投稿日時: 2007-2-22 9:10:00 (5030 ヒット)

第2回企業座談会
平成19年2月17日(土)16:00〜17:20
ゲスト:池田一夫さん(ハローランチいけちゃん)
参加者:19人

池田さんから取り組みについて説明
◎回収済みの割り箸で炭づくり
営業上で、環境配慮の必要性を顧客の反応から感じたことがきっかけ。
コスト面、また地域から煙に対する苦情もあり、今は中止し焼却処分している。

◎有機野菜で弁当づくり
地域の幼稚園のお弁当に季節の野菜を。
周辺の農薬使用地からの影響や、使用堆肥に対しての苦情等の問題も。

◎マイお箸大作戦
組織単位で協力いただける場合、一食につき1円を貯めて、まごころ銀行に寄付するとともに、名前を紹介。

参加者を交えてのフリートーク
・ 竹の箸を炭にするとマドラーみたいなものが、商品としては使えなかったか。
    竹の質はよかったのだが、使用済みということで、そのままでは使われにくい。

・ 鳥取の美術館の喫茶店のマドラーが炭で、感激した体験あり。
    炭焼き釜20万、煙突20万かけて、いい炭ができていたのだが。

・ ドラム缶で炭をつくっている。自分たちのグループでひきとってみたいとも思う。消臭剤等として売れるのではないか。
    品質の検査も行うなど経費もかけて用途を考えたが、近隣からの煙の苦情や市からの指導も受け、あえて続けるのはどうかということで断念。
    商品として流通できるルートが確立できなければ、事業(営利・非営利共)にはならない。

・ 市民として、企業の取り組みを支援できることが何かないか。有機野菜栽培の農繁期のお手伝いとか。参加者からすれば農業体験、学習ができる。
    すでにそういう話もあるが、受け入れ体制の整備が現在ではネック。
    有機野菜の収穫は時期が大切。それが参加者の希望とマッチするかの問題も。

・ 体験が環境配慮の消費行動につながっていく。栽培体験の場が提供できることは貴重と思う。

・ 市民農園のあり方(収穫した野菜を売れるようにするとか)を考え直すことも必要か。

・ 協力者を受け入れるには、受け入れ側の負担もある。

・ 有機野菜は特に、野菜そのままでは、ムシの存在や、ムシが喰ったり、商品価値が低いので、有機野菜の農業としては成り立ちにくい。

・ ボランティアの有機野菜の提供よりも、ビジネスとして取り組んでいる団体と手を組む。
    ビジネスパートナーとしては、コストがかかっても責任ある組織を選択せざるを得ない。

・ 地域をまきこんだコミュニティビジネスとしての取り組みが考えられないか。
    有機栽培をしたいのでなく、弁当をつくる会社であるので、地域で有機栽培をするグループがあれば、そこから購入してもよい。現在は新居浜に存在しないので、自社で栽培している。

・ 団塊の世代の活用についての質問には、現在採用している。

・ 自社での生ごみ(残菜)を畑にそのまま入れると、不法投棄になるので、残菜を加工している。

・ 無農薬と有機の違いについての質問と回答。

・ 社会的ニーズの把握が企業の取り組みには前提と思う。その調査などを市民が担うことができないか。・有機に対する消費者ニーズは感じられるか?
    市場をつくって、生産者から流通、エンドユーザーまでのルートが必要。
    アレルギーの子供のために県外から個人で有機野菜を取り寄せている方もいる。

・ 市役所で有機野菜のPRに力をいれ先導する必要があるのではないか。

・ 段ボールを畑に敷くと草が生えない有効な農法の提案。

・ 大生院の乗馬クラブから馬糞を堆肥にもらえる情報。

・ 収穫時(芋堀など)に協働オフィスを通じて呼びかけてもらい、ぜひ体験させていただきたい。

最後に、池田さんから市民に対して
・ 食材の生産者がわかる、ものの流れがわかる弁当づくりをしていきたい。そのためのアイデアがあればぜひいただきたいと思う。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

第2回企業座談会を終えて
 今回、企業の営利のために取り入れていることが市民(休耕田の活用など)にとって歓迎すべき取り組みであるので、ぜひ、それらに賛同する市民ができる
ことはないか?と考えるきっかけになるよう、企業座談会を開催しました。
 その中で、「草抜きなど手伝えることはないか?」との市民の声に対して、「企業としては、草抜きを来れるときに来てくれるボランティアの場合、受け入れ態勢に費用がかかり、それならば、ビジネス(履行・成果物の責任と対価の存在)として雇いたい」とのお言葉に、市民活動におけるボランティア(自発的行為・やれるときにやる)とNPO活動(責任ある事業行為)の違いを市民側が自分たちの関り方をしっかりと意識して、相手とじっくり話をした上で、関らないとお互い不満の残る活動となる場合があることを改めて実感しました。

注:ここでいう「NPO活動」とはNPO法人格の有無を言うものではありません。

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市民活動団体の実態調査 : 市民活動団体の実態調査、分析中です!
投稿日時: 2007-2-9 20:00:00 (3687 ヒット)

昨年度末に市民団体の現状や課題、新居浜市ボランティア・市民活動センター(以降、ボラセンと称す)及び当協働オフィスへの要望などについて、協働でアンケート調査を実施し、123団体(回収率51%)からご回答いただきました。

本当にありがとうございました。

これまでのごく大まかな分析結果の主なものは次のとおりです。
分析の一部報告はこちらをクリックしてください。(PDFファイル 52.0 KB)

・新居浜市において年間の活動予算が30万円以上の団体が35%(68団体)を占めている。

 予想以上に多く、驚きました。これらの執行能力のある団体の力が、ある目的のときには手を取り合い、いろいろな形の協働が進めば、ほんとに新居浜の新たな力となり、まちを変えていくことができるように思います。

・また、「行政や民間からの補助金・委託料」を収入としている団体は、複数回答にもかかわらず、わずか26%であり、その他の団体は自主事業や会費個人負担でまかなわれているこる。これは、新居浜の市民団体の底力(活力)を示すもので、その力強さにあらためて敬服いたします。

・市民活動の有償性については「市民活動をボランティア」と位置づけるか、「公益を担う活動」と位置づけるかという点で意見が分かれ、「ケースバイケース」という意見も多い。

・また、「サービスの対価を貰うのは当然」と回答した団体は、専門性(特殊性)の高い団体が多数であり、活動予算規模の大小には関係ない。

以上のような点に注目しながら、活動規模別の課題や要望などについて、現在詳細分析を行っております。

分析が終了次第、HPなどで公開いたしますので、もうしばらくお待ちください。

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まちづくりワークショップ : 第3回まちづくりワークショップ 会場変更・開催のお知らせ
投稿日時: 2006-12-1 18:40:00 (3696 ヒット)

まちづくりワークショップに参加いただいているみなさんへ

第3回まちづくりワークショップの開催について(ご案内)

師走に入り、みなさん何かとあわただしい時期かと存じますが、
3回シリーズで取り組んできたワークショップの最終回です。
万障お繰り合わせの上、ぜひご参加をお願いいたします。
なお、やむをえず欠席される場合は、お手数ですが、
事前に協働オフィスまでご連絡をお願いいたします。


日時:平成18年12月3日(日)14:00〜16:30

場所:まちづくり協働オフィス
   *コピーやスキャナによるデータ取り込み作業が予想されるため、
    オフィス内で行うように変更しました。
    どうかお間違えありませんように。

内容:・プレゼンコメントに対する修正作業
    ・最終的に使用する原稿やデータについての決定、等
    (参考資料等をご持参ください。)

*各班から、12/15までに、提案内容の最終データや、
 参加者各自コメントをいただき、それをもとに、
 オフィススタッフが全体原稿を仕上げて、
 みなさんに確認いただいた後、ガイドブックの製本・配布
 というスケジュールで進めていきたいと思います。
 ご協力よろしくお願いいたします。

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まちづくりワークショップ : まちづくりワークショップ
投稿日時: 2006-11-2 9:20:00 (14475 ヒット)

ガイドブック完成!

まちづくりワークショップ ガイドブック「もっと楽をしながらごみ減量をしよう」フルカラー版


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
まちづくりワークショップ 第3回 報告書


今回のワークショップの参加者の願い
「もっと楽をしながらゴミ減量をしよう!」

第3回 平成18年12月3日開催

◎ 全5チームがプレゼンテーションを行い、それぞれの提案を発表しました。

 各チームへのコメントは、

A:「子どもでもわかる〜なぜごみの減量が必要なの?〜を提案する!」


・ 「なぜ減量」に対する答えを一言でほしい
・ なぜ新居浜市のごみは多いのですか。
・ Q3:処分場も有限。これ以上作れない。環境破壊
・ Q7:3Rの優先順位は知らせるべき
なぜ減量化か循環型社会も目的である
・ 少し表現が難しい。言葉を優しい言葉にしては
・ イラストを入れては。
・ Qを減らしては
・ グラフも減らしては
・ A1からA4は文字が多いので、キャラクターが話しているような装飾をしてみては
・ 子供にはわかりにくいかも。
・ ページ数を減らすために「新居浜市のごみ量のグラフ」を除く
・ 「市民一人当たりの・・・経費」は現在(最新)の費用を数値のみにする

B:「主婦に家庭ごみの分別の理由をわかりやすく提案する!
      〜ゴミを資源にするために〜」

・ イラストの出典をお願いします
・ 写真のキャプション(説明:名称や場所など)をお願いします
・ ごみ→どこへ→どうなる のフロー図はGOOD!
・ 「主婦の視点」でわかりやすくはいいことだ
・ イラストをうまく入れほしい
・ 分別のフローでなく、「なぜ(理由)」を強調してほしい
・ 再生品化された写真はやる気が出るのでGOOD!
・ 表でないほうは、子供でもわかるようにイラストを入れてほしい
・ 主婦には冷蔵庫などに貼って見てわかるために表形式がGOOD!
・ 新居浜市の9種分別に対応しているのでわかりやすくていい
・ イラスト面(左半分)で言いたいことを示せるといいですね
・ 「主婦」→「女性」は?

C:「EMボカシによる生ごみ堆肥でごみ減量化を提案する
−ごみ処理問題の基本的な解決のために−」


・ 「バケツ2個」とかオリジナルポイントが入っていれば楽しいですね。
・ 説明のあった「作り方」を書くだけでもかなりの量になるのでは?作り方(How to)本でいくのでしょうか
・ EM入門的に知らない人が興味を持つような内容がいいのでは
・ タイトルを一考
・ EMボカシはどこで手に入るの?どこで教えてもらえるの? 案内があるといい
・ 「1週間は水をやってはだめ」「天候に気をつけて」「年間500kgのごみ減量はすごい!!」効果がわかりやすいイラストにしてほしい
・ 取り組みのきっかけになるように「効果」「メリット」を強調してほしい
・ 生ごみ+EMボカシ→堆肥のイメージを伝えるために、イラスト、写真を入れる。もっと説明をわかりやすく。詳しくは不要(本の紹介でいい)。
・ 注意点も目立つように!「水をきっちり切ること」
・ 生ごみ堆肥化のその他の方法も紹介(AI-1,A-2など)
・ 盛りだくさんになっているので、取捨選択大変でしょうが、読んでもらえるようにポイントをおさえて下さい

D:「Myアイデアでおしゃれに楽しくゴミを減らす方法を提案する!」


・ 前回サブタイトルであった「ガイドブックを見た人がオリジナルなアイデアを考えやすくするために」が提案内容として明記したほうがよいのでは
・ 風呂敷の利用方法はホームページにたくさんあります。をマイバック」も良いアイデアです
・ マイ箸のもう一段の説明(間伐材の関係)
・ 「マイアイデアでいいのがあれば、協働オフィスまで」としてHP紹介とかしていってはどうでしょうか
・ イラストや絵が多くてわかりやすいです
・ なぜマイ箸かを簡単に説明したほうがいい
・ 事例はOK!事例をガイドブックに載せる必要性というか提案内容(文章)を書いてください

E:「初めての人も”フリーマケットで楽しくリユース体験”を
できる方法を提案をします」


・ フリーマの楽しさをもっとPRすれば?
・ フリーマは一度行ってみるとファンになる人が多いと思う。きっかけ作りになるようにがんばってください。
・ リユースを出展できる「場」として、楽しみ方をイラストで伝えては
・ 是非、フリーマに出てください
・ 定期(不定期)にやっている日時・場所を教えてほしい
・ 誰でも出展したい人が参加できるノウハウをお願いします
・ 具体的でいいと思います。フリーマノウハウはいいかと


まちづくりワークショップ 1−3 アンケート結果

終了後のアンケートにいただいたご意見をご紹介します。

◎感想
・ ワークショップの効用・有効性は承知していたつもりだが、時間制約はあるものの、詰めが甘くならないように考える必要がある。
・ 人が集まるイベント、講座作りをテーマにしたもの。その中で、女性向け、環境、福祉、子供向けなど細分化
・ 一人に作業を押し付ける
・ もっと資料集め、チームワークの取れる時間が取れるといいと思います。4〜5名のチームは連絡が取りやすくてよかった。
・ 話し合いの時間が多いほうが良い。私自身は十分理解できていないと思う。
・ もう少し話し合いの時間がないと深まらない。


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今回、いろいろな立場(所属、年齢)の方々に集まっていただき、共通の目標に向かって、成果物を作るためのワークショップ(3回シリーズ)を初めて開催しましたが、皆さん熱心にご参加、ご協力をいただきましたこと、誠にありがとうございました。

特に、進行については初めての経験でもあり、作業時間と時間配分、終了予定時間の狭間での進行など、試行錯誤の中で行わせていただくことになり、大変ご迷惑をおかけしました。

皆さんで決定した「テーマ」が、事務局で想定していた「テーマ」からいきなり大きく異なり、アタフタでした(^^;)。

でも、皆さんの想いを込めたテーマであったため、これだけ長時間(宿題も含めるとかなりの時間)にもかかわらず、熱心にご参加いただけたと思っております。

ありがとうございました。

ワークショップのチーム作業は一旦終了しましたが、これから、ガイドブック作成作業に入ります。多くの市民が手にとって「これって便利」と思えるものになると確信いたしております。

12/15までに原稿(「チーム提案原稿」と「個人400字原稿」)をよろしくお願いいたします。

また、このようなワークが新居浜に広がり、より良いまちづくり、市民力を活かした行政力が生まれるとホント嬉しいです。

これからも価値ある成果物が生まれるワークを開催できるように頑張ろうと考えております。

どうぞ、今後ともご協力よろしくお願い申し上げます。

新居浜市まちづくり協働オフィス スタッフ一同




まちづくりワークショップ 第2回 報告書

今回のワークショップの参加者の願い
「もっと楽をしながらゴミ減量をしよう!」

A〜Eの5チームが、前回の提案内容を再検討した結果、

A:「子どもでもわかる〜なぜごみの減量が必要なの?〜を提案する!」

B:「主婦に家庭ごみの分別の理由をわかりやすく提案する!
  〜ゴミを資源にするために〜」

C:「EMボカシによる生ごみ堆肥の作り方普及を提案する
−ごみ処理問題の基本的な解決のために−」

D:「Myアイデアでおしゃれに楽しくゴミを減らす方法を提案する!」
〜ガイドブックを見た人がオリジナルなアイデアを考えやすくするために〜」

E:「初めての人も”フリーマケットで楽しく
リユース体験”ができる方法を提案をします」

以上のように、各チームの提案項目を決定しました。

次に、今チームがプレゼン形式で提案を発表、それぞれのプレゼンに対する参加者全員からのコメントを参考に、再度提案内容の再検討を行いました。

なお、第3回では引き続き提案内容の再検討や提案の根拠の明確化などを行い、ガイドブックの原稿作りを行う予定です。

== 第2回ワークショップへの感想 =

終了後のアンケートにいただいたご意見をご紹介します。

・ ゴミに関していろいろな認識が持てた
・ もっと話し合いたい
・ 皆さんが実際にかかわったことのある体験談が聞きたい
・ どうなるかと思っていたがなんとなくうまく進んでいる
・ スピードについていけない
・ 楽しかったです。
・ 説明が良くわかりました
・ 各チームが発表して、みんなから意見をいただいたのが良かった
・ 各チームの発表にもう少し、意見交換できる時間が欲しい
・ 3回目で完成できるかな?多少不安
・ この程度の内容ではガイドブックにして配布する価値はないと思う(どの程度のものになるのか疑問)
・ ここに参加するまでに少しでも関係のある本を読んだり、知人と対話ができた
・ 少し寒かった
・ こんな会は初めてだったので、よくわからなかった
・ ごみについて考え直したことは良かったが、何のために、こういうことをしているのかわからない
・ 意見が他人から出ることがいい
・ あわただしい
・ バラバラ感がある

皆さん熱心に「ガイドブック」作りに取り組んでいただき、本当にありがとうございました。

第3回目終了時には、市民の皆さんに「楽をしながらゴミ減量」をするための提案がまとまる予定です。なお、完成したガイドブックは100部製作し、市役所ロビーなどで配付することにしています。

今後とも皆様のご協力をどうぞよろしくお願いいたします。



まちづくりワークショップ1-(1) 報告書

10月29日(日) に26名の参加者がお集まりくださり、
「ごみ減量」についてのワークショップを行いました。
参加者の熱心な討論の結果
今回の全体テーマ「もっと楽をしながらごみ減量をしよう」
ゴール「市民が主体的に取り組めるガイドブックをつくる」

が決まりました。
   (時間がかなりオーバーし申し訳ありませんでした)
「楽」の意味には、「気楽にできる」「苦にならないため習慣づける」「コストがかからない」
「手間がかからない」などそれぞれの想いを込めることができるものです。

これらのゴールに向け、5つのチームが出来上がり、
それぞれガイドブックに入れる内容を検討いただきました。

参加者からの感想に
・ 参加者の幅(人数、年齢、職業)がもっと広がるといい。
・ とても良かったが、折角だから、もう少し多い方がいいのでは。
・ 時間が短く、まとめるのが難しそう。
・ 面白かったです。
・ (成果物として)継続できることが生まれるといいですね。
・ これからが楽しみです。
・ 長い活動をお願いしたい。
・ チームでメールのやり取りなどで、頑張ります。
・ フリーマーケットによるリユースの可能性をみなで話し合えることができてよかった
・ 皆さんの活発な意見が聞けて、有意義な時間をすごせました。
・ テーマ・目標がわかりにくかった。
・ 作業時間が少なかった
・ 予備知識がなかったので、うろたえた。
・ 話題のまとめがたくさんあり、十分深めることができなかったのが、残念。しかし、参加者
の関心を持たせることでは、成功したと思う。
・ 少し、準備不足かも。
・ ワークショップの体験なのか、ゴミの削減が目的なのかはっきりしなかった。

以上のように
参加いただいた方から、今回のワークショップが「大切な活動」であると認めていただき、さらには、ご自
身が、これから前向きに取り組むことを表明していただいたり、主催者として大変うれしく、感謝の気持ち
でいっぱいです。ありがとうございました。

一方、これからこのワークショップをよりよくしていく上で
参考になるご意見もたくさんいただきました。
ありがとうございました。

次回11月19日および12月3日で、ガイドブックをつくれるよう
ご協力よろしくお願いいたします。

なお、次回からの参加も若干受付けております。
奮ってご参加ください。
(ただし、いずれかの前回参加者のチームテーマに入っていただき、
事前に課題(宿題)をおねがいいたします)
詳細は協働オフィスまでお問い合わせください。



まちづくり協働オフィス事業
     まちづくりワークショップを開催します

テーマ:ゴミ減量について(1)
     同じテーマで開催するワークショップ(3回シリーズ)の第1回です。

日時:平成18年10月29日(日)14:00〜16:00

会場:文化センター別館4階 大会議室

定員:30名

参加対象者:☆まちの課題について、いろいろな立場から考え、解決策を提案し、
         自分たちが出来る事を模索し、行動したいと考えている人
        ☆全3回のワークショップに出席が見込める人

申し込み・問い合わせ先
   新居浜市まちづくり協働オフィス
          Tel 65−3158
          E-mail info@niihama-kyodo.jp

皆さんのご参加をお待ちしています

チラシ・申込み書
Word(39KB)

PDF(88KB)

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企業座談会 : 企業座談会(協働オフィス事業)
投稿日時: 2006-10-30 19:10:00 (5995 ヒット)

第2回 企業座談会 参加者募集中

今回の企業座談会のゲストは池田食品工場(ハローランチいけちゃん)の池田社長さん。
回収済みの割り箸で炭を作ったり、割り箸を減らす「マイお箸大作戦」を行ったり、安全な野菜を求めて自ら有機栽培の畑を作ったり、バイタリティ溢れる事業を展開されていますが、炭焼き釜や畑の周囲の住民からのクレーム、有機栽培認証の獲得や不安定な収穫量など、いろいろご苦労もおありとか・・・・・。  http://www.ikechan.co.jp/

大いにガンバってほしい企業さんに市民(団体)はどんな応援ができるのか、企業は市民に何を望んでいるのか、互いに連携する方法は? あるいはオフィスはどこまで企業活動に関われるのか、などなど・・。

気軽で賑やかな座談会にしたいと思います。皆さん、ぜひご参加ください。

日時:平成19年2月17日(土)16:00〜17:00

場所:新居浜市まちづくり協働オフィス

対象者:企業と市民の連携によるまちづくりに関心がある人

定員:15人

申込み:まちづくり協働オフィス
  TEL:65-3158 FAX:65-3157
E-mail info@niihama-kyodo.jp

-----------------------------------------------------------------------------

企業座談会(1) 報告書

日 時:平成18年11月25日(土)14:00〜15:20
場 所:まちづくり協働オフィスミーティングスペース
ゲスト:イオン株式会社ジャスコ新居浜店副店長 前川裕 氏
参加者:18名

1.前川副店長よりイオンの環境・社会貢献活動について紹介(抜粋・別紙添付)
(1)イオンデーの実施・・毎月11日 環境保全・社会貢献活動を考え、行動する日
(2)環境への取り組み
買い物袋持参運動、植樹、チアーズクラブ(写真別紙)
(3)社会貢献活動への取り組み
   イエローレシート、クリーン&グリーン活動、ボランティア活動、地産地消、
お客さま副店長

2 フリ−ト−ク
・イエローレシートはジャスコとイオンモール専門店共同で実施
      現在27団体登録、
投函率は25%程度
登録手続きは活動内容の確認等
・買い物袋持参率は10%程度
      淡路島や神戸の店舗は25%以上(ごみ袋指定制度や高い環境意識の影響?)
・買い物袋有料化は地域全体で取り組まなければ浸透しないと思う。
・こどもの地域での社会体験はとても大切と思う。福祉や経済からの視点からも環境を考えれば、チアーズクラブの活動も拡大されるのでは。
・欧米のようなばら売りを導入は考えられないか?
過去実施したことがあるが、品質保持など問題も多く、定着しなかった。
ばら売りの方が単価的に高かったり、なま物はいじられたりする問題も。 
・地産地消については今はまだ愛媛県全体での取組み。今後新居浜産の扱いを増やしていければと思う。
・市民活動として環境体験活動に取組んでいる団体もある。内容等について情報交換したり、ネットワークを組んで活動を充実していければいい。
・マイバックは「楽しんで」「かっこよく」進めていけば成功するのでは。風呂敷の復活も考えられる。
・マイパックやマイ風呂敷の普及に市民活動として長年取組み、呼びかけを継続してきたが、なかなか難しい。理屈はわかっても実践には結びつかない人が多い。

3 参加者アンケート
・進んだ企業だけに他の企業参加を得て、話されるほうが共通認識が広がると思う。
・行政と違った切り口でとてもいい企画だと思っています。
・その企業の社会貢献活動の様子をお知らせしてもらって、それをどう広げるのか、協力できるかという主旨とは思うが・・(中略)・・質問して終わってしまったように感じました。
・種々の立場の人が集まって、種々の立場からの質問は面白かった。時間が少し短かった。
・何のための何か? やや不明。テーマをもっと絞れるといい。
・もう少し、時間がほしい。しかしイオンの姿勢などがよく分かった。
・複数の同種企業に同時に参加してもらってお考え方の違いを聞けるようになればよい。
・数社の企業を招いての座談会もおもしろいかも。
・イオンは環境について先進的企業である程度知られている。その実態を直接質疑できてよかった。


※初めての試みでしたが、多数の皆さんのご参加のもと、開催することができました。本当にありがとうございました。

本年度中に第2回目の座談会開催を予定していますが、会の進行やテーマの設定など、皆さんのご意見を参考にさせていただき、準備を進めてまいります。

次回座談会の詳細が決定次第、ご連絡させていただきます。ぜひ、またご参加くださいますようお願いいたします。

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地域貢献活動に取り組む企業との座談会のお知らせ・参加者募集

マイバック運動やイエローレシートキャンペーンなどの地域貢献活動に熱心に取り組んでいるイオン?ジャスコ新居浜店の担当者をお迎えし、市民活動との連携について気軽に意見交換を行う座談会です。
ぜひ、ご参加ください。

日時:平成18年11月25日(土)14:00〜15:00

場所:新居浜市まちづくり協働オフィス

対象者:企業と市民の連携によるまちづくりに関心がある人

定員:15人

申込み:まちづくり協働オフィス
  TEL:65-3158 FAX:65-3157
E-mail info@niihama-kyodo.jp

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まちづくりワークショップ : 「考える力」が身につくプロジェクト学習に、ご参加くださった皆様
投稿日時: 2006-10-17 10:20:00 (4703 ヒット)

「考える力」が身につくプロジェクト学習
ご参加くださった皆様

 こんにちは、新居浜市まちづくり協働オフィスです。

 9月30日のワークショップでは大変お疲れ様でした。
先生とみなさまの熱気に支えられ無事ワークショップが終了いたしました。
あらためて、お礼申し上げます。

さて、当日のアンケートで鈴木敏恵先の講演情報をご希望の皆様に
先生のホームページのURL等をお知らせいたします。

http://www.toshie-suzuki.net/

http://www02.so-net.ne.jp/~s-toshie/koen.html

また、すでにご承知かと存じますが、10月22日には西条での開催も
予定されております。
今後の皆様のご活動にお役立てくださいませ。

日時: 平成18年10月22日(日) 10時〜16時
会場: 西条市中央公民館
主催: 西条市
共催: 西条市教育委員会

皆様の一層のご活躍をお祈りいたしております。
オフィスにもぜひお立ち寄りくださいませ。

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