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新居浜市まちづくり協働オフィス
〒792-0023
新居浜市繁本町8番65号
TEL:0897-65−3158
FAX:0897-65−3157
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オフィススタッフ日記  協働オフィスの日々あれこれをお知らせします。
2012年3月18日(日曜日)
おしゃべりカフェ ワークショップで深めよう!市民に愛される「ゆるキャラ」づくり 17:05  すたっふ 

記念すべき50回目(!)のおしゃべりカフェは3月14日のTeam浜ちょボ実行委員会さん主催、ゆるキャラカフェ第2回。「ワークショップで深めよう!市民に愛される“ゆるキャラ”作り」のテーマで「広く市民の意見を反映させるには」「多くの応募作品を集めるには」「多くの人達が参加できる投票方法は」の3つのテーマでグループに分かれての話し合いに。「学校の宿題にしてもらおう!」「フェイスブックやツイッターを大いに利用しよう」「学校や市内のイベントでの投票は?」等々、たくさんのアイデアが出され、次回はいよいよ具体的な実行委員会の設立がスタートすることに。3月20日17:00から生涯学習センター研修室で開かれる第3回のカフェにぜひお越し下さい!!
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2012年3月08日(木曜日)
第48回&第49回おしゃべりカフェ 16:04  すたっふ 
介護工学研究会 3月6日
「愛媛発!癒し型スピーカー体感カフェ」

「今までのスピーカーは何だったんだろう!?」参加者から驚きの声が上がります。
会場となったコミュニティーカフェほっとねっとの店内は柔らかい女性ボーカルのジャズが流れて
ムード満点。で、音源は・・・?なんとヨガマットを丸めたボックス(?)にスピーカーを取り付けたもの!!
製作者の(株)エンサウンド代表取締役管さんのお話はこの不思議スピーカーの発案から
商品化したユニークなスピーカーの紹介へ。参加者からは「山歩きのガイドに使いたい。」
「さんさん市で使いたい。」「アプリをつないで孫と遊びたい」等々、様々な利用法が提案されました。
主催の介護工学研究会さんはこのスピーカーを福祉の分野で使うことを考えているそうです。
なお、このエンサウンドさんが3月8日(木)の18:15から南海放送のニュースで取り上げられるそうです。


Team浜ちょボ実行委員会 3月7日
「ゆるキャラ」で新居浜を元気にする方法考えよう!

事前の参加連絡多数のため、急きょ会場を協働オフィス2階の生涯学習センター研修室に
変更して開催した「ゆるキャラ」カフェ、老若男女47名もの方が集まってくださいました。
今や全国にあふれんばかりのゆるキャラ達。「今からなら、他との違いを打ち出さねば」
「市民発案でみんなで創出していくという大きな特色を活かそう」「浜ちょボさんが中心になって、
若い人達の感性で作って欲しい。面白ければ皆応援する」などのほか、選考や活用の方法なども話題のポイントに。
また、早速ホワイトボードにイメージを描いたり、持参したイラストを会場に回す人も・・・。
「ゆるキャラ」のテーマにふさわしい楽しいカフェになりました。
なお、第2回のカフェを3月14日(水)18:30〜21:00、同じく生涯学習センター研修室で開催します。
今回おいでになれなかった皆さんもぜひご来場ください。
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2012年3月01日(木曜日)
第47回おしゃべりカフェ 18:26  すたっふ 
「新居浜の歴史と文化と自然を語り合おう!!」

自然や歴史から新居浜を語ろうと
「豊かな水辺ネットワーク」さんがカフェを開きました。
日頃新居浜のまちに関心を寄せて活動されている
団体の皆さんも顔を見せて下さって、それぞれの活動の
中から見えてくる新居浜を熱く語ってくださいました。
中でも古い資料や地形からまちの変遷をうかがうと
一層興味が増します。戦国時代から昭和へ、あるいは
明治へワープ!「あそこの道幅が広いのは戦車が通れるように
拡幅した。」とか。かと思えば「東川にはカワセミがいる」とか。
テーマ通り新居浜の歴史と文化と自然を大いに語り合いました。
お客さんからはシリーズにしようとの声もあがり、最後は拍手で
締められました。
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2012年2月12日(日曜日)
協働オフィス交流会 16:59  すたっふ 
2月11日(土)、協働オフィス交流会を「レーイグラッッエふじ」で開催しました。
6回目となる今年のテーマは「オープンでゆるやかなネットワークをつくろう 〜協働の輪を市民団体・行政から事業者へ〜」
より多方面の皆様とのネットワークの広がりを目指して開かれたこの交流会には、事業者の皆さんにも多数お越しいただき、62団体約130人もの皆さんが集まってくださいました。

 佐々木市長からのメッセージやオフィス事業報告、新規団体さんの自己紹介などの後、隣の部屋に会場を移して自由交流タイム。今年も乾杯が終わると同時に会場は大変にぎやかに。飛び入り参加で行った自由PRタイムにも多くの団体さんが殺到し、「行列」状態に。イベントや活動の紹介だけにとどまらず、歌や演奏もあり、改めて皆さんの活動の多彩さを実感させられました。

参加した皆さんからは、「元気をもらった」「事業者との協働を進めたい」などの感想をいただき、一安心な反面、今後みなさんが必要としていることを協働オフィスとしてどうお手伝いしていくか・・・、気持ちも新たに取り組んでいきたいと思います。
参加してくださった皆様、本当にありがとうございました(*^^)
                                     にいはま市民企画ノポック 協働オフィス・スタッフ一同
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2012年1月05日(木曜日)
1/14(土) ぜひ、若者たちのメッセージをお聴きください!! 15:05  すたっふ 
 明けまして おめでとうございます。本年もまちづくり協働オフィスをよろしくお願いいたします。

 さて、今年最初のお知らせは1月14日(土)に文化センター中ホールほかで開催される「地域応援セミナーとうよ」についてです。私たち「にいはま市民企画ノポック」も実行委員会の一員として参加し、準備を進めているこのセミナーは、東予5市町で地域に根ざした活動に取り組んでいる若者たちを紹介し、その課題や展望をみんなで考えようというもの。

 このセミナーに登場する新居浜のグループの打ち合わせが12月27日、登り道北口のほっとねっとで行われました。集合したのは、商店街で毎月行われている「百縁笑点街&さんさん産直市」をもっと若者も集う活気あるものにしようと活動を始めた「331盛り上げ隊」、失われつつある別子銅山の「記憶」を引き継ごうと活動に取り組む新居浜南高ユネスコ部、10年以上にわたり1300台以上の車いすを回収・再生し、寄贈してきた新居浜工業高校VYS部、そして新居浜の活性化を目的にボランティア活動に取り組む若者集団「Team浜ちょボ実行委員会」の4団体。まずはパワポを使いそれぞれの活動を発表した後、やりがいやこれからの抱負、困っていることなどを話し合いました。

 この日の話し合いをもとに、セミナー当日はTeam浜ちょボの和田慎也副会長が4団体の活動を取りまとめて発表を行い、ノポックの吉川がサポートすることになりました。新居浜の発表テーマは「コミュニティと生きる若者たち」地域コミュニティの希薄化がますます進む中、さまざまな形で積極的に地域に関わろうとする若者たちの声を聴き、その拡大について「大人」も一緒に考える貴重な機会になるものと考えています。
 多くの皆さんのご来場をお待ちしています。
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2011年12月28日(水曜日)
新年に向けてミーティングスペースがスッキリ!! 12:08  すたっふ 
昨日の27日、オフィスのミーティングスペースを大掃除しました(^□^*)/ 
「もしかしたらもう一度・・?」と、置いたままだった掲示物や「何かに使えるかも・・・」と残しておいたダンボールなど、壁際に置いてあった「財産」を思い切って処分すると・・、違えるほど広く、明るくなりました♪ これで年の初めからスッキリした雰囲気でミーティングスペースを利用していただけます。

大掃除のお手伝いに来てくださったみなさま、年末のお忙しい中ありがとうございました。

さて、大掃除も終え、まちづくり協働オフィスも今年最後の開館日となりました。
今年もたくさんの皆さんにオフィスをご利用していただき、本当にありがとうございました。
来年もよろしくお願いいたします。

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2011年10月20日(木曜日)
「ごみゼロ・チャレンジ」に取り組みました:ノポック 16:36  すたっふ 
 祭りには大量のごみが出るのは仕方がないこと・・・、 しかし後に残るごみを減らすことはできる。かきくらべを見物する合い間に足元のゴミを拾うという方法で観客も祭りに関わってもらい、ごみのない、より素晴らしい新居浜太鼓祭りをみんなで目指したい。「NPO法人にいはま市民企画ノポック」は、そんな思いで「一宮の杜ミュージアム」実行委員会さんと連携し、「ごみゼロ・チャレンジ」に取り組みました。

 17日、18日の両日、スタッフとして参加していただいた特定非営利活動法人eワーク愛媛の皆さんとともに一宮の杜ミュージアムの会場へ向かう皆さんにごみ袋を手渡し、ごみ拾いを呼びかけました。

 ミュージアム終了間近になると、ニコニコ顔でお父さんと手をつなぎ、もう片方の手には大きく膨らんだごみ袋を持って来てくれた女の子、「いいことよねぇ!」と 軍手を記念に持って帰られた女性、わざわざ引き返してゴミ袋を受け取り、空き缶を袋一杯入れて来られた年配の方、ちょっと照れくさそうに何人かでごみ袋を持っていき、楽しそうに戻ってきた小学生のグループ・・、230人を超える皆さんが「参加」してくださいました。本当にありがとうございました。また、「ごみゼロ・チャレンジ」の趣旨に賛同し、記念品を提供していただいた事業所の皆さん、ありがとうございました。

 祭りだけではなく、様々なイベント会場で、そして何気ない日常の一場面で「ごみゼロ・チャレンジ」を拡げていきたいと思います。 〜広めよう!「すてない」気持ちと「ひろう」やさしさ〜 
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2011年10月07日(金曜日)
おしゃべりカフェ 11:36  すたっふ 
10月5日おしゃべりカフェ「ハロウィン仮装ウォッチング」がOPENしました。主催は川東地域活動クラブさん。
10月22日(土)イオンモール新居浜で開催される「happy ハロウィンカーニバル」を前に、これまでの4回分を写真や動画で振り返ってみようと開かれました。
この日ご来店いただいた方たちはハロウィン「皆勤賞」の方も居れば今回初参加をしようという方、5年前はママのおなかの中にいたお子さんも来て下さって、いつもに増して和気あいあいの雰囲気。趣向を凝らした衣装の参加者が映し出されると、「わぁ、かわいい!!」と歓声があがったり「この方達は毎年ご家族で参加してくださるんだよね」「これは手作りらしいよ」とにぎやかなこと。
当然今年の衣装のテーマに話は広がって・・・どうやら、それぞれもう秘策を練っているようです。常連さんによると、ハロウィンを楽しむ秘訣は「思いっきり自分を変えること」だそうです。いかがですか、あなたも非日常の自分を演出してみませんか。当日も受け付けますが(600円)、10月20日までの事前受付は500円。詳しくは http://niihama-kyodo.jp/files/haroin.pdf
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2011年9月29日(木曜日)
おしゃべりカフェ 10:18  すたっふ 
 9月21日「Team浜ちょボ実行委員会」主催のカフェがOPEN。浜ちょボ主催のカフェなら何をさておいても、と駆けつけた皆さんで大入り満員。今回のカフェは日ごろの活動の中からいろいろなまちの課題に気づいた浜ちょボのメンバーが、様々な方と課題を共有し、解決への取り組みを模索するためにOPENしたそうです。
参加者からは
・音楽など文化的なイベントが少ない(西条市や四国中央市に比べ)入れ物の老朽化が原因?
・自治会員の高齢化が進んで役員のなり手がない。→ 働き盛りの多忙な人に役が集中する。
・若い人にも魅力的な斬新なアイデアでまちの活性化を図っては?(例えば高松のように)
・課題の抽出だけではなく、魅力に気づくことも大切なのでは?
・まちの活性化には、始めに地元の人たちの思いを知ることが大切。一過性ではなく本気で関わる気があるのか問われている。
などなど、それぞれの感じているまちへの思いや課題が出されました。
 また、防災対策に対して市民は関心を持っているのだろうかと、被災地にボランティアに行った浜ちょボメンバーの投げかけに、行政による100%の防災対策は現実論としてはあり得ないが、市民団体の専門性を活かした協力ネットワークがその不完全な部分を補完するのでは、という意見が出されました。
「地域課題の解決」という大きな目標を定め、「課題の共有」というステップに取り組み始めた浜ちょボのメンバーたち。次回、次々回のカフェも予定しているとのこと。まさに新居浜の未来を担う若い世代からの問題提起に私たち「大人」はしっかり応えなければならないと思います。
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2011年8月28日(日曜日)
10日間お世話になりました! 17:50  すたっふ 
こんにちは。木村祐貴です。

10日間のインターンシップを終え、今は充足感に満ちています。
様々なことを学びました。

その中でも「ひとつのものを作り上げる事の難しさ」というものを一番深く学ぶことが出来ました。

今回のインターンシップの中で多く関わらせてもらった「市民団体発!オリジナル商品&イベント大集合!!」のチラシ制作では、全くの0からのスタート。
今まで、このような不特定多数に公開するものは作った事がなく、技術はもちろん、アイデアもろくに浮かびませんでした。

しかし、オフィスの方々の指導があり、無事チラシを制作することが出来ました。

協働オフィスの皆さん、情報ステーションの皆さんには様々な事を指導して頂きました。
それも「インターンシップ生だから」という甘さはなく、「スタッフの一員」として接して頂きました。

それが自分にとって刺激になり、とても嬉しいことでした。

まだまだ未熟者ですが、今回の研修で大きく成長出来ました。
今回、協働オフィスのスタッフの皆さん、情報ステーションのスタッフの皆さん、様々なお話をさせて貰った市民団体の皆さん方には、感謝の気持ちでいっぱいです。

本当にお世話になりました。
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