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新居浜市まちづくり協働オフィス
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オフィススタッフ日記  協働オフィスの日々あれこれをお知らせします。
2011年2月21日(月曜日)
オフィスパーティー2011 19:21  すたっふ 
2月19日(土)銅夢にいはまで「オフィスパーティー2011」を開催しました。

5回目となる今年のテーマは「チームワーク・ネットワーク・フットワーク!」
45団体 121名のご参加を頂きました。
今年は一般の方のご参加が多かったのも主催者としてはとても嬉しい事でした。
西条市や四国中央市からもお越しいただきました。
ご参加くださった皆様本当にありがとうございました。

 今回の団体発表は初めてポスターセッションという方法で行いました。
会場の4隅に発表のコーナーを設け、同時に4団体に発表や質疑応答をしていただきました。
持ち時間は4分。充分聞けなかったり、話し足りなかったコーナーもあったようですが、

自由交流タイムにじっくりと話し込んでいただけたのなら、嬉しいのですが・・。

「新しい試みは良かったのかな・・?」とちょっと心配な一方で、
「○○さんと初めてお話しができた」とか「○○団体さんのイベントの申し込みしたよ」と
いうようなお話を聞くと、来年も!とスタッフ一同張り切ってしまいます。


もうすぐオフィスに写真を掲示しますので、写真をご覧になりながら、
今回の改善点や次回へのアイデアなど、どうかお知恵をお貸し下さい。
お待ちしています!!

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2011年2月02日(水曜日)
平成22年度「協働推進のためのワークショップ」を受講して 15:20  すたっふ 
 過日、市職員の標記研修会に参加させていただきました。講師(菊池修氏)自身の協働事業の事例などをお聞きすることで、より具体的な協働事業の進め方を考えることができました。協働推進のために、特に、重要なのは、事業を進めるプロセスにおける原案からの市民参加であると、菊池氏はおっしゃっていました。
 また、「協働事業提示テーマ作成」という市職員の皆さんの具体的なグループワークにも参加しました。協働事業を計画する上で、念頭に置くべきことは、共通の課題認識が不可欠ということだそうです。例えば、行政側の問題を市民と協働で取り組むためには、市民にも自分たちの問題だと感じられるように、アプローチの方法を工夫しなければ、市民にとってどうでもよい課題になってしまいます。趣旨を広く、かつ明確に伝えることの難しさを実感しました。
 さらに、行政側でテーマや企画の枠を作りこむことは市民参加の壁になる可能性がある、というお言葉もありました。グループワークを通して、まさに、行政とその内情を知らない市民との対話の場が必要だと強く感じました。お互いの考えを提示し、共通の課題認識と目標を設定したうえで、お互いができることで補っていく姿勢が大切というとても単純なことなのではないかと思いますが、実はこれほど難しいことはないのかもしれません。行政側のアプローチだけではなく市民からも相手の立場に立った考えができるよう、ネットワーク作りの機会が必要であると感じました。
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