チケットあります
検索
メインメニュー
ログイン
ユーザ名:

パスワード:


パスワード紛失

新規登録
お問い合わせ
新居浜市まちづくり協働オフィス
〒792-0023
新居浜市繁本町8番65号
TEL:0897-65−3158
FAX:0897-65−3157
info@niihama-kyodo.jp
地図
市制施行70周年記念事業 
みんなでコラボ 元気発信!まちづくり協働オフィス
リンクフリー
このサイトはリンクフリーです。
バナーはダウンロードしてお持ち帰りください。直リンクはご遠慮ください。

Let’s まちづくり!inイオンモール新居浜
テーマ選択

(5 テーマ)
投票順に並替
2012 | 01 | 07
2011 | 01 | 03
2010 | 02 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 11
2009 | 01 | 03 | 06 | 09 | 10 | 11
2008 | 01 | 02 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 11 | 12
2007 | 01 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 11
2006 | 10 | 11 | 12
40’eye    
2009年11月27日(金曜日)
「夢を実現したい人を応援するまち・新居浜」に!! 16:47  aia 
昨日(11/26)のおしゃべりカフェ「ものづくり文化」に参加しました。

・「ものづくり」とは製造業限定でなく、ソフト含み何かを「生み出す」こと。生活を支えるいろいろな分野のサービスにも該当する。

・品質保証も担う親会社に、精密技術をもつ下請けがぶら下がる新居浜オリジナルの構図。親が商社化する中、リサーチ力や営業力込みで自立しないと将来はない。このチェンジの部分に新居浜の可能性がある。企業の自己責任からすると、突き落とすしかないことも。しかし「自負」を「誇り」に変えたり、「夢・やりがい」がもてる風土づくり支援は協働で検討できるのでは。

・今、こどもたちは、物を修理したり機械を壊してみるという機会がない。商品のつくりもそう変わっている。でも、仕組みが見えること、自分でつくることは、ワクワク楽しいこと。直らなくても失敗でない。発展へつながる経験。

・10年先は、今の小学6年生が社会へでる。どんな人材を求めるかを考えるとき、与えられたことをこなすだけでなく、ゼロから自分でものを生み出す若者。ハウツーを教えるのでなく、自分で夢を実現できるようになるための支援を。

・WROのような大会の開催は?そこに地域性の心理もとりいれる。社名をいれるなどスポンサーとして企業も関わる。まちをあげて大人も応援し楽しんでいる姿を子供たちにみせたい。

・社会的に女性の工業分野志向・進出は増え、高専機構でも女子学生倍増に向けた取り組みがある。つまり、その受入先が全国レベルで求められてくる。「ものづくり・チャレンジを応援する風土」を新居浜が打ちだせば、「女性でものづくりしたいなら新居浜へ」のイメージも。協力企業の女子トイレ等改造費支援等の検討。

・女性がまちを選ぶには、その他サービス産業の充実も必要。大きく捉えて「やる気があるなら新居浜へ」という顔づくりも。

・くれない族対応でなく、行政が役割分担すべきは、民間が個々でできないこと、例えば、点をつなぐことや事例の紹介など。企業と行政、そして市民との協働で、「ものづくり文化」をもとにした、新居浜経済の活性化が可能ではないか。

「ものづくり」・・完全文系の私は門外漢?!と多少尻込みしながらの参加でしたが、内容はまさに、産業から環境・教育・男女・協働まで。そして、これまでオフィスが取り組まれてきた「よりよくしようプロジェクト」や「魅力新発見プロジェクト」の主旨にもつながっていきました。縦割では不可能な有意義な市民ワークでした。これから、より多くの方へのアンケート等で掘り下げていくとのこと。とっても楽しみです!
この記事は役に立ちましたか?: はい いいえ
2009年11月16日(月曜日)
お手玉遊びの集いと枝廣先生 14:10  aia 
 11/15(日)、リーガロイヤルホテルで開催された「お手玉遊びの集い」に参加しました。現代社会におけるお手玉の魅力を、日本中はもとより世界にまで新居浜発で広げてこられた「日本のお手玉の会新居浜支部」のみなさんの再起動記念大会です。顧問の岩井先生のわらべうたについての誠実な講演やお手玉パフォーマンス、そして、トリは芸乃虎や志さんによる「お手玉落語」と盛りだくさんの内容で、あっという間の二時間半でした。共感を原動力とする市民活動のさまざまな困難を乗り越えながら、長年活動を続けてこられた会のみなさんのご苦労や、お手玉、そして「人、まち」への想いに頭が下がります。
 それにしても、もしやもうこの新居浜で、熟年女性で知らない人はいないのではと思うくらいの、芸乃虎や志さんの活躍のめざましいこと、すばらしいこと!感動の域!!先生に救われた人はたくさんいらっしゃるはず。今回も、オスマシして私がフフフと笑ってたのは初めの2分。3分後には、もうガッハッハ〜の大笑い。笑うって楽しい!うれしい!!人間が好きになる、生きてるのが素敵になる・・・。ぜひ次回の寄席(11/28(土)13:30〜新居大島寄席 於:大島公民館)までには、私も先輩方を見習って、「虎や志ちゃーん!」「治良丸!」「いよっ!まってました!!」・・自然に出るよう精進せねば。感度の良い元気な女性パワー、絶対新居浜のまちづくりの大きな力ですね!
この記事は役に立ちましたか?: はい いいえ
リンク元  (2)
2009年11月04日(水曜日)
地域医療講演会とハロウィンカーニバル 09:55  aia 
 10/25(日)に図書館大ホールで行われた地域医療都市構想プロジェクトチーム主催の地域医療講演会「〜死ぬまで元気でいたい、ぽっくり死にたい〜」。数週間前、通りすがりに手渡されたチラシの題に妙にひかれて参加しました。87歳の今なお現役で地域医療に貢献されている疋田善平医師が言われた「他に決められるのではない本人が納得した最後が満足死である」は、死だけでなく人生そのものにも通じることと、疋田医師のカッコよさ(言葉足らずで申し訳ないのですが本当に素敵でした)に感服しました。次回11/22は、これまた異色の経歴で地域医療に取り組まれる、信州の赤ひげ:色平哲郎医師が来新されるとのことです。

 10/31(土)は、1週間前と比べ参加平均年齢1/10?と思われるような川東児童センター地域活動クラブ主催のハロウィンカーニバルを見にイオンモールへ。かわいい・・。白雪姫あり、マリオの亀ありキノコあり、アリスも馬もカボチャも。こういう子育てをしたらよかったねと、すでに成人した娘たちにちょっと心の中で謝りました。それはともかく、ボランティアとして協働オフィススタッフとともに仮装参加していた浜ちょボほかのたくさんの若者たち。中には、明日、就職の面接試験という人も。なのに、今そこで、ガイコツ姿・・。彼らのおかげで、新居浜のまちがより好きになってきました。
この記事は役に立ちましたか?: はい いいえ
リンク元  (4)
(1) 
PopnupBlog 2.52 Redwood-820 created by Bluemoon inc.  
Powered by XOOPS Cube 2.0 © 2005-2006 The XOOPS ProjectCopyright (C) Niihamashi-machizukuri-kyodo-office. All rights reserved.