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市民活動団体の実態調査 : 市民活動団体の実態調査結果報告ピックアップ版
投稿日時: 2007-3-28 19:50:00 (3899 ヒット)

大変お待たせいたしました。
 今回、10の設問に回答頂きました。
HPでは代表の4つの設問についてのみ表示いたしますが、詳しく、またはその他の設問に対する動向などについても興味をもたれた方は、ご連絡ください。なお、回答頂いた団体の皆様には全ての設問に対する結果を郵送にて3月中に送付いたしますので、しばらくお待ちください。

・ 今回の分析グラフの縦軸は団体の予算規模ごとで集計し、それぞれの予算規模の団体の中で100%の割合
で示したものを、同じ項目で積み重ねました。これにより、全体の回答数の割合と、予算規模ごとでの課題が異なることなどが見えます。

市民活動団体の実態調査報告ピックアップ版はこちらをクリックしてください。

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市民活動団体の実態調査 : 市民活動団体の実態調査、分析中です!
投稿日時: 2007-2-9 20:00:00 (3556 ヒット)

昨年度末に市民団体の現状や課題、新居浜市ボランティア・市民活動センター(以降、ボラセンと称す)及び当協働オフィスへの要望などについて、協働でアンケート調査を実施し、123団体(回収率51%)からご回答いただきました。

本当にありがとうございました。

これまでのごく大まかな分析結果の主なものは次のとおりです。
分析の一部報告はこちらをクリックしてください。(PDFファイル 52.0 KB)

・新居浜市において年間の活動予算が30万円以上の団体が35%(68団体)を占めている。

 予想以上に多く、驚きました。これらの執行能力のある団体の力が、ある目的のときには手を取り合い、いろいろな形の協働が進めば、ほんとに新居浜の新たな力となり、まちを変えていくことができるように思います。

・また、「行政や民間からの補助金・委託料」を収入としている団体は、複数回答にもかかわらず、わずか26%であり、その他の団体は自主事業や会費個人負担でまかなわれているこる。これは、新居浜の市民団体の底力(活力)を示すもので、その力強さにあらためて敬服いたします。

・市民活動の有償性については「市民活動をボランティア」と位置づけるか、「公益を担う活動」と位置づけるかという点で意見が分かれ、「ケースバイケース」という意見も多い。

・また、「サービスの対価を貰うのは当然」と回答した団体は、専門性(特殊性)の高い団体が多数であり、活動予算規模の大小には関係ない。

以上のような点に注目しながら、活動規模別の課題や要望などについて、現在詳細分析を行っております。

分析が終了次第、HPなどで公開いたしますので、もうしばらくお待ちください。

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