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新居浜市まちづくり協働オフィス
〒792-0023
新居浜市繁本町8番65号
TEL:0897-65−3158
FAX:0897-65−3157
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スタッフ日記2  いろいろなお得情報やお知らせなど。
2010年8月28日(土曜日)
お世話になりました 15:58  スタッフB 
 

 今日でインターンシップ研修が最後となります。この11日間、本当にあっという間でした。研修では、事務作業やブログの更新、ニュースレターの作成、取材、さんさん支店の準備・運営、展示物の作成など様々なことを経験させていただきました。そのなかでも、私自身、文章を書くことが苦手で、毎回ブログやニュースレターを書くことに苦戦していました。ただの日記ではなく、見ている人に興味を持ってもらう、私たちの思いを見ている人に文章で伝える、というためには、どうしたらいいのかスタッフの方からアドバイスを頂きつつ、試行錯誤しながら作成していくことができました。この作業を通して、思いを文章にして表すことは市民の方々に伝えるための大切な手段であると感じました。
また、研修を通して、まちづくり協働オフィスを利用されている方々と出会うことができました。まちづくりにおいて、出会いは大切なものであり、また、その出会いをそこに留めてしまうのではなく、そこから次の活動へと繋げていくことが大切であると感じました。
インターンシップ研修を機に、新居浜は私にとって特別な場所になりました。スタッフの方々には感謝の気持ちでいっぱいです。ノポックで研修をすることができ、本当によかったと思っています。この経験を今後の学校生活や就職活動に生かしていきたいと思います。この11日間、本当にありがとうございました。(IS生 松井悠夏)




〈大島 〜バスツアー打ち合わせ〜〉

 











9月11日に行われる「グルッと新居浜バスツアー」の打ち合わせに同行して大島へ行ってきました。フェリーでわずか15分。新居浜とは思えない自然豊かな大島へ到着しました。どこか懐かしく、居心地のいい町並みでした。
ただ展示物やホームページを見るだけでなく、実際に足を運んでみると、感動は大きいものだと感じました。大島公民館では館長さんから、昔はとうどの中へ入って外の様子を見ていたという楽しいエピソードを聞かせていただくことができました。お話を聞きながら写真を見ると、より楽しむことができました。
また、大島の景色はとても素晴らしかったです。緑に囲まれた昔ながらの家々、そして澄んだ海。大島へ初めて来る方は、ここが本当に新居浜であるのか目を疑うと思います。今回、初めて大島へ行った私にも、自信を持って紹介できる景色です。私も、時間があるときに、またゆっくり来てみたいと思います。(IS生 松井悠夏)
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2010年8月25日(水曜日)
8月22日 さんさん支店・おしゃべりカフェ 14:26  スタッフB 

 今回のさんさん支店では、クイズに答えてかき氷をGET!、各団体の展示、ゴム鉄砲で遊ぼう、新居浜高専によるまちなか科学体験講座「ポンポン船を作ろう!」を行いました。ポンポン船作りは大人気!クイズは、各団体1問ずつ全部で5問あり、各団体さんのところで回答してスタンプをもらうというラリー形式。答え合わせをきっかけに活動についての話をしたり、お手玉さんのコーナーではお手玉をしてみたり…。印刷していた紙が足りなくなるほど多くの方が参加して下さいました。



 午後からはおしゃべりカフェを行いました。いつもはオフィスで開いているおしゃべりカフェをこの日はさんさん支店でオープン。孤児院の建設を目指して活動している「ザンビア子ども基金」やネパールみすヾ基金への協力を続けている「石鎚みすヾコスモス」の会員の方からお話を伺いました。国際ボランティアといっても、国内にいても協力できることがあると知り、身近に感じることができました。また自分の視野を国内だけに留めるのではなく、海外にも広げていくことが大切であると感じました。 (IS生 松井悠夏)

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2010年8月19日(木曜日)
イベントステーションの収録 17:53  スタッフB 
 
 









 今回、イベントステーションの収録へ行ってきました。
 みなさん、イベントステーションをご存じでしょうか。イベントステーションとは、ハートネットワーク(株)で放映中の市行政広報番組内の「お役立ち情報ボックス」のなかで各団体が活動をPRし、イベントへの参加を呼びかけるというものです。
 今回収録したのは「新居浜で落語を聴く会」さん主催「桂吉弥独演会」のPRです。
 会員の皆さんがご来場を呼びかけるシーンを撮影したあとは、稽古風景の収録をしました。練習前の和気あいあいな様子とは打って変わったみなさんの真剣さがこちらにも伝わってきました。真剣な語り口には知らず知らずのうちにひきこまれていきます。自己満足で終わらせてしまうのではなく、よりよいものを目指していくために、互いに芸のアドバイスをし、高めあっていく姿はとても輝いていました。
 落語を聴いたことのない人も、一度聴いてみると、落語のおもしろさが分かってくると思います。みなさんもぜひ落語を聴いてみてはいかがでしょうか。
 桂吉弥さんの独演会は10月10日(日)13:00〜愛媛県立総合科学博物館の多目的ホールで行われます。ぜひお越しください。(IS生 松井悠夏)
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2010年8月04日(水曜日)
H22年度にいはま若者塾 14:32  スタッフB 
にいはま若者塾第4回 輝ける生き方を求めて〜Iターンでみつけた魅力〜  8/11
 最終日となる若者塾第4回目の講師は、まちづくり協働オフィス統括責任者 吉川貴士さんでした。
今回の講演内容のポイントとしては
・「嫌なことでも与えられたことを一生懸命やる」→ 一生懸命やるから素晴らしさが見える
・「経験が大切」→誘われたり良いなと思ったらやってみる
・「夢を複数持つこと」→夢は大層なものでなくてもよい
・「多くの人と本に出会うこと」
・「アイテムを多くもつこと」 →例えば 絵がうまい、楽器が弾ける、人より美味しいものを沢山食べているetc.
などでした。

 やりたいことを見つける方法、幸せになる方法は身近にあるもの、あることに目を向けることで発見出来るものです。
 今回の高校生の参加者は1・2年生が多かったので、今後の進路について考える良い機会になったのではないでしょうか。お話を聞いた後の高校生達の表情が生き生きとしていたのが印象的でした。
 若者塾についてのアンケートでは8割以上の参加者が「若者塾」を後輩に勧めたいと太鼓判を押しています。来年もアンケートを基に改善し、実施する予定なので、高校生の方は是非参加してみて下さい。
よろしくお願いします!! (IS生 池田有里)











にいはま若者塾第3回 「外の世界」とつながりながら、今私にできること 8/9
 若者塾第3回の講師は新居浜市役所の職員の河村真奈美さんでした。
 前半は、バングラデシュについて学びました。バングラデシュは高層ビルとスラムが共存する貧富の差が激しい国です。バングラデシュの国旗や面積についてのクイズでは高校生達は見事正解していました。続いて、ストリートチルドレンについてのビデオ鑑賞。参加者は厳しい現状について熱心に見入っていました。
 後半はヨーロッパエコツアーでの報告。フライブルグ、ストラスブールは環境に優しい街で、歩行者、自転車に乗る人にとっては快適な場所です。街中にはゴミを出さない為の工夫がなされており、住民は意識していなくても環境に関心を持つことが出来ます。
 バングラデシュの現状を聞くと、日本がどれだけ恵まれている国なのかということが分かります。昨今話題の環境問題についても考える良い機会になったようです。(IS生 池田有里)














にいはま若者塾第2回「新居浜で仲間と楽しく」 8/5
若者塾2回目の講師はTeam浜ちょボのメンバーで、会長の高橋勇人さん、白石帆南さん、宮本昌幸さん、高橋武玄さんでした。
「浜ちょボ」の立ち上げから現在の活動に至るまでをスライドとビデオで紹介。後半は4つのグループに分かれ、各自が地域の課題を出し合いました。「えー。地域の課題?」・・・普段考えもしない地域の事。ましてや問題意識を持って見つめなおすことなんてありませんよね、高校時代に。リーダーとなってグループに加わった「浜ちょボ」メンバーの助言を受けて、思考回路はひたすら「我がまち、新居浜」 出てきたテーマは4つとも「ゴミ」でした。「浜ちょボ」が滝の宮公園や尻無川の清掃活動をしているスライドを見てかなり刺激されたかな?ワークショップには不慣れな高校生達でしたが、最後のグループのまとめではしっかりした意見を出していました。
最後に高橋さんは「自ら行動(挑戦)して欲しい。そこから人との繋がりが出来る。その繋がりは将来きっと重要になるはずだから、恐れず行動しよう!」と熱く呼びかけていました。「浜ちょボ」の皆さん本当にありがとうございました。











にいはま若者塾第1回「新居浜で輝いて生きる」 8/3
「はーい、前の人の目をよーく見て。1分間その人のことだけを考えて。」・・いきなり前の人の目を見てなんて言われて恥ずかしげな高校生達。今年も生涯学習大学『若者塾』の開講です。第一回目の今日のテーマは「コミュニケーション能力UP!」講師は「Good Newsを伝える会」代表千葉美貴子さん。初対面の人を他の人に紹介するワークでは、相手に取材するとき、良いところを見つけようと心掛ける。紹介するシーンでは何をしゃべろうかと考えるのではなく、その人の良いところを伝えたいという思いで話すこと・・・などポイントを教えてもらいました。基本は1、自然体でいること 2、相手の良いところを見つける 3、思いを大切にする の3つ。具体的なワークを交えての講座は友達の意外な面を発見したり、他校の生徒とのコミュニケーションではかなり恥ずかしかったり。でも普段あまり交流が無い他校とのワークは高校生達によい刺激になったようです。この後第2回(8/5) 第3回(8/9) 第4回(8/11)と続きます。参加ご希望の方は追加できますので、協働オフィスまでご連絡ください。
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